2015年09月04日

糖質制限ダイエットというのをやってみた

さて久しぶりの2日連続の更新で今日はダイエットという珍しくライフファック系の内容を
試してみることに。

やっぱり働くとわかるんですが、どうしても体型のことで悩むようになります。
ジムとか行って運動すれば良いんですが、仕事が終わる時間によっては中々取れたりしない。
今までは別に多少太ってもいいかなと思ってたんですが、3月頃仕事のストレスからか暴飲暴食に走っていた時期があって体重が5キロほど増えて「なんかベイマックスに似てますね」と、言われたこととあと胃腸の調子がおかしくゲップが胃に貯まる感覚が起きて
胸やけ?みたいなことが起きて「きっとこれはストレスだ。ブラック会社に勤めてるからそれの弊害だ。会社訴えてやめよう」と思い病院に行くと「運動不足です
と医師に言われて痩せようとすることに。

実は黙っていたんですけど学生時代、ボクシングとキックボクシングをやっていたのである程度減量経験があるので痩せることに抵抗はないんですね。
ちなみにキックボクシングで試合に出たことがあるんですが、78キロくらいあってミドル級で出ようと思ったんですがミドル級は72キロ級なので6キロ落とす必要がある。
しかもその頃は週に3回ほど練習をしていて78キロだから結構頑張らないといけない。
昔は体重の増減があったりして飲み会のあととかは2キロくらい太ってたんですけど、うんことかおしっこを出すと戻っていたのですぐにこれくらい落ちるだろと思ってもこれが中々落ない。
最終的にはサウナで水抜きしたんですけど75キロまでしか落ず、ジムのトレーナーにどうしましょうとそうだんしたところ「ちょうど減量できなくて75キロで試合したいという人がいるからその人としよう」と言われ
ラッキーと思ったんですが、減量して75キロくらいあるということはかなりのパワーの持ち主なので
試合はボッコボコに殴られて終わったあとゲロ吐きまくって惨敗という苦い思い出があったので階級の壁は大きいなと実感しました。
さてダイエットと言えば基本的にカロリー制限をする必要があります。
脂肪は1キロ7000キロカロリーくらい使わないと消費できません。で、1日の代謝は2000キロカロリー単純計算すれば3飲まず食わずでいれば1キロ近くは落とせるわけなんですが、無職ならともかく働いている身分で何ものもず食わずじゃ仕事どころじゃない。
というわけで運動量を増やして摂取カロリーを減らしましょうねというのが基本的なダイエットでした。
でも、この時もそうだったんですけどカロリーを減らすということは当たり前ですが腹が減る。
ラーメンとか1000キロカロリー近くありますのでラーメン食うだけでもうその日1日の摂取カロリーをとってるわけです。
運動するにはカロリーとか必要なんですがそれを減らすとかなりきつくなる。というわけで試合に出たのは4年前でしたが原料失敗したんですね。
基本的にダイエットは食事制限をするよりも運動をして落とすべきだという考えでランニングをしたりしてたんですが、実はこれもあまり落ない。1時間くらいは知って500から600キロカロリーくらいしか落ないわけです。2時間くらい走ればダイエットに効果的だと思いますが、恐らく陸上部とかじゃない限り2時間走るのは時間的にも体力的にもきつい。
僕もちょこちょこ走っていましたが10キロくらい走るとこれを毎日続けるのはしんどいなあと思います。
基本的にこういうのは継続が大事なので1回10キロ走って疲れたからとか雨降ってるからとか、仕事疲れたからとか言い訳をしだすともう走らなくなってダイエットが失敗するわけです。

ところが最近糖質制限ダイエットというのは流行ってますね。
内容はざっくりですが、炭水化物を一切抜けば他は食べ放題という夢のダイエット方法です。
確かに炭水化物は糖分の塊ですのでこれを減らせばカロリーの制限にもなりますし、甘いものは脂肪にもなりますから取らないほうがいいんですね。ただ炭水化物取らないとなるとどうしても腹持ちするタンパク質
多めにとっちゃうから肝臓とか良くないんじゃないかなと思うんですけど、そんなに長期でしなければ大丈夫かなと8月仲やってみたら2キロほど痩せていました。

内容は夜は一切炭水化物を取らなくて最低豆腐にして他は肉と野菜を食べるように。
もちろんビールも糖質何%カットのやつ。
たまにめちゃくちゃ白ご飯が食べたくなりますが、ここは強い意志で我慢してます。

特にオチはないですが糖質制限でどこまで痩せれるかなあと試してみることにします。
一応八月はじめは身長181センチ、体重82キロ
でしたが、今は体重が80.5キロ
このままのペースで77キロくらいまで落とせるようにしてみます。






posted by ひろ氏 at 05:25| Comment(3) | ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月03日

後輩の彼女作り作戦

現場をまたも退場になってしまって首がちょっと涼しくなってしまったこの頃です
こんばんは

さてもう退場になりましたが実はですね僕に後輩が出来たんです。
しかも中途で入社されてるわけなので歳も僕に近いので結構話が合ったんですね。
そんな後輩の顔がある日浮かないわけです。
将来会社のリーダー格になる僕ですからねそりゃ後輩の悩みとか聞くわけですよ。
きっとまだ弊社に入って仕事とか残業代でないこととかに悩んでるに違いないってね。
それでよくよく聞いてみたら「先輩、実は彼女に振られてしまいまして
と全く関係のないことをカミングアウト。
そりゃ僕も切れます「お前仕事にプライベート持ち込むんじゃねえぞ!
もう僕が気合入ってたらビンタものですよ。と思ってたら僕も最近ちょっと仲の良かった女の子と疎遠に
やっぱりいくつになっても女の子に冷たくされると男子は辛いものです。
仕事は手につかず早く家に帰って寝るだけにしたい。残業代でないしと思ってたら後輩にですね。
「最近ひろ氏さん体調悪そうですけどどうしました?」
と聞かれたわけなので正直に答えるとですね。「先輩。仕事にプライベート持ち込まないでくださいよ
と至極ごもっともな意見が。
なるほど。その通りですね。はいはい死にますと手首にカミソリでも当てようとしてたら後輩がですね
「話変わるけどひろ氏さん。俺の友達が彼女できた場所あるんですけど一緒に行ってみませんか?
と言われたので即答で仕方ねえなあ。と付いていこうと思って場所を聞いたら
HUBで彼女が出来たんですけど独りで行くのちょっと怖いからついてきてくださいとトイレに連れションで行く
女子みたいなこと言われましてね。
こりゃ後輩の頼みですから別になにも異論はないんですがHUBというのが引っかかる。
ハプニングバーという男女がエッチなことをするとこかと思ったらそうでもなく普通のHUBです。
そもそもHUBは酒飲む場所であって女の子引っ掛ける場所なのかなと疑問に思ったわけです。
HUBってなあにという方に簡単に説明しますと、ブリティッシュバーのようなものでイギリスの国旗がくっついてるお酒を飲むところです。有名なのはフィッシュアンドチップスとかですかね。
イギリスは階級社会なので貴族はBARで労働者が飲める居酒屋としてオープンしたのが起源だと言われています。
まあちょっと小洒落た大衆居酒屋みたいなもんですね。

それで僕お酒飲むの好きなんでHUBには何回か行ったことあるんですが女の子を引っ掛ける場所なのか
その後輩の友人は「※ただしイケメンに限る」なだけじゃないのかと思って後輩の友人の容姿を聞くと
「いや、もう全然普通ですよ。黒人の血が入っててなんか日本人ぽくないですし」と言われ、これはもしや
ワンチャンあるんじゃないかとついていくことに。
しかも場所は町田
HUBは新宿にも池袋にもあるのにあえて町田にするチョイスが何かあるのかと思い着いていこうと話を決めた次の日に現場退場が決まってあまりのショックに有給をとって休んでしまいました。
しかもその日にHUB行くと言われても正直全く乗り気じゃなかったですが約束していたので行くことに。

場所は町田のしょぼい広場のすぐ近くにあって行くことにしたんですが、ちょっと正直ドキドキしてたんですね。
彼女が出来るというわけですからあちこちでカップルが成立してもうトイレにはゴムとか置いてるんじゃないか。
最近の若者はけしからんとつぶやきながら入ったら、すごく普通のHUBでした。
いやでも入ったのが夜でしかも金曜日だからきっと素晴らしいサタデーナイトフィーバーが起きるに違いないと思って待ってても何も起きない
何か野球のU18みたいなのがやっててオコエルイが走り回ってるくらいしかイベントが起きない。

image-541a8.jpgimage-b0a61.jpgimage-eb7f2.jpg
暇だったから後輩と特に盛り上がりもせずお酒を飲んでいたところ、場所柄なのかやたら外人が多い。それで黒人がさっきから獲物を狩るみたいな目であちこちウロウロしてたんですね。
何人かの女の子の席に座りながら声をかけては違うところに行くということを繰り返している。
酒が入っているからかもう完全にビースト
です。我々のようなITで働く草食系男子にとって畏怖の対象でしかないわけです。
いやあHUBってこわいとこだと思いつつ店も混んできたので出ることに。
「いったいあんな場所でどうやって君の友人は彼女を作ったんだ」
「いやあ友人がですね黒人の男と飲んでたら一緒にナンパすることになって声かけたんですけど黒人が異様にがっつきすぎてあとでライン交換した女の子からさっきやばかったねーとラインが着てそこから交際が始まったんです」
そこだ
そう。つまりがっつくタイプの男がいてそれを適度になだめてそこからワンちゃんゲットする。
古くは2chの電車男とかでもありましたね。何か困ってる女の子を助けると自然と好感度が上がると。

なので決めました。後輩が彼女が出来るように今度HUBに行った時は僕が野獣になります。
http://livedoor.blogimg.jp/minestar0110/imgs/f/9/f9273b43-s.jpg
野獣参考画像

【次回予告】野獣とかしたパイセン
次回は未定ですが後輩に彼女ができるまでアシストしてあげたいと思います。
お楽しみに(*´ω`*)
posted by ひろ氏 at 01:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月19日

夏とスネ毛と俺

毎回更新をしなくても100人近く来てくれるようになったのは良いんですが、更新をしても特別増えることはないわけで、
このブログを見ている人は全員botなのだろうか。それとも何かにさらされていて俺の個人情報を吸い取って
会社に送信しているのだろうかと日々自問自答しながらブログを書いていますこんばんは。

さて夏と言ったらあれですよね。暑いですよね。
何を当たり前のこと言ってるんだ。誕生日祝ってもらえなくておかしくなったのかな?と
思われるかもしれませんが、実は僕暑いの大の苦手で夏生まれなのに夏があまり好きじゃないんですよね。汗かきですし。

汗かきなもんでスーツは仕方ないにしても私服はできるだけ半ズボンを履きたい。
というか今年の夏はずっと半ズボンでした。もちろんコナン君みたいにすねより上のやつってわけじゃないですけど結構足毛が見える感じです。
それで黙ってたんですけど、実は僕結構剛毛で上半身だけはそんなに毛は生えてないんですけど、下半身は
どこの動物園から抜けてきたのかなというくらいふっさふさなんですよね。

今までは男ですね毛剃るってオカマかよwwwwwwと思ってたんですが、今年に入って3人ほどの女の子から
すね毛剃ったほうがいいよとそれとないアドバイスを受けたので剃ることに。
だけどカミソリでツルツルにすると何かこいつムダ毛処理頑張ってるなと思われそうで嫌だなあと
薬局を探していたらこんなものを見つけました。
image-beb66.jpg
どうやらカミソリみたいにツルツルにするわけではなく、適度に揃えてくれるというオシャレ男子に必須なアイテムらしいんですね。
今年で29歳という大台を迎えた今。そろそろ結婚相手でも欲しいなと思うので女性にはモテたい盛りなんで、
さっそく今までのポリシーを曲げて剃ってみることに。
裏の注意書きを見ると石鹸や水で濡らす必要なくて何か楽そう。
image-bcb20.jpg

というわけでさっそく剃ってみることに。
まずbefore画像
image-20f9f.jpg

もうフッサフサ、この毛で何か世界平和に役に立たないかなと思うくらいふさふさですが今は特になにも役に立ちません。でもこれもモテのためだと思って沿ってみると
image-9e3d6.jpg

あ、なんかいい感じに。
しかも毛が短くなったから何か涼しい。これは思わぬ効果です。
ちょっと前まではまだ類人猿から進化遅れてるのかなと思ったけど今はちょっと毛がふさふさしてるねくらいまでに進化。
ピカチュウがライチュウに進化した時より嬉しい。
そう思ってさらに沿ってこの夏一番のモテ男になろうとした瞬間

image-48829.jpg

壊れた。

どうやら僕の剛毛が強すぎたようで根っこからぶち壊れてしまいました。
以前、僕のすね毛を濃いと言ってた子に写真送ってみたところ除毛シートあげるね〜とあっさり言われて
何か僕の一夏は終わった気分になりました。
posted by ひろ氏 at 01:24| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月09日

セルフ誕生日

誰にも何も言いませんでしたが
実は8月8日は僕の誕生日でした。
誕生日会を開こうよと言ってくれる知り合いも0のため1人で誕生日を祝うことに

買ってきたのはスーパーで売ってるチーズケーキと誕生日用のロウソクが見当たらなかったためお供えのときのロウソクを使うことに
黙ってましたけど今年で29歳なのでロウソクも29本刺すことに
刺す場所ないんじゃないかと思うくらい滅多刺しですが無事着火に成功

image-09fde.jpg
image-cb349.jpg
何だか悪魔呼びのサバトみたいになりましたが歌を歌うことに

ハッピーバースデートゥーミーハッピーバースデートゥーミーハッピーバースデーディア俺
おめでとう!
と呑気に歌ってたら供物用のロウソクなので火柱が立ち上がり、火事になりそうだったので慌てて吹き消すことに

image-6cc5e.jpg
image-1113d.jpg
あたりは真っ暗になって無事29歳を迎えました

さてロウソクを刺しまくってボコボコになったケーキを無事スタッフが美味しく頂きました。

image-d735e.jpg


こうしてめでたく29歳になって社畜歴も2年を迎えました
良い年してこんなことしてて良いのかと華麗に現実逃避をしてます
posted by ひろ氏 at 15:48| Comment(4) | 死にたい | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月29日

こんな腐ったれた世界においても僕らは前に進まないといけない

こで映画紹介はしてないんですが、今まで観た映画で何が良かった?と聞かれたらまず真っ先に上げるのがファイトクラブです。
ファイト・クラブ [Blu-ray] -
ファイト・クラブ [Blu-ray] -
あらすじ紹介
物語は、「僕(I)」の視点で進行する。「僕」(エドワード・ノートン)は、自動車会社に勤務し、全米を飛び回りながら、リコールの調査している平凡な会社員である。高級コンドミニアムに、イケアのデザイン家具、職人手作りの食器、カルバン・クラインやアルマーニの高級ブランド衣類などを強迫観念に駆られるように買い揃え、雑誌に出てくるような完璧な生活空間を実現させ、物質的には何不自由ない生活を送っていた。一方で、僕の精神の方は一向に落ち着かず、不眠症という大きな悩みがあった。(Wikipedia参照)


あまりにも有名すぎる映画なのであえて紹介とか控えてたんですが、その中でブラッドピッド演じるタイラーダーデンが主人公の僕の頭に銃を突きつけて言ったセリフ
"Where are you going with this, IKEA boy?"
(それでどうなる、イケアボーイ?)

この中でのIKEAは大量消費の文化を象徴するような存在で、めちゃくちゃ高級店じゃないけど庶民の手が届くお洒落な家具という扱いでした。日本で言うとスタバとかそんな感じです。
それで主人公の僕は自分の存在というものを消費して周りをブランドで固めることで自分のアイデンティティを認識していた。それを皮肉ったセリフがタイラーダーデンの放ったセリフです。

90年代は物質が飽和しすぎて物質は満たされてるけど何か心が満たされなくてモヤモヤするという時代でした。日本でもオウム真理教だのスピリチュアルな時代に傾倒する人が結構多かった時代です。
終わりなき日常だの。つまらない毎日だのそういうことで悩めるような平和な時代だったなと後後言われるかもしれません。

さて前振りが長かったんですけど実は最近僕もIKEAに行ってきたんですよ。知り合いがIKEAに行きたいとか言っててそんなもんお前IKEAくらい一人で行けあ(IKEAと行けやをかけた高等ギャグ)と思ってたんですが、
一人じゃ絶対無理と言われたので渋々ついていくことに。
なんかこういうとこちょっと気取った奴が行くみたいで何か恥ずかしいと思ってか、部屋のインテリア?ラックでも置いとけと思ってる僕にとっては縁が遠いんですが行ってみたらこれが意外と良かった。

とにかくめちゃくちゃでかい。そして値段もあまり比較したことがないですけど安い。
なぜ安いのかは後ほどわかります。
展示品みたいにベッドだの家具だのあってそれに座っても乗っても何も言われない。
ベッドコーナーとか見るとカップルが仲良く寝転がってるの見ると殺すもうこのまま子作りでも始めちゃうんじゃね?と思わせるような雰囲気でした。

購入方法は気に入った家具の番号を紙に鉛筆で書いてレジに向かう前に倉庫で自分から探すというスタイル。
image (14).jpg
大量消費大量生産のアメリカっぽさを表したようなとにかくBIGでした。
こうして無駄な人件費を抑えることで安くしてるんですね。

そんな中知り合いと倉庫で欲しい品物を買おうとあちこち探していると「何か高速の赤いものが見えた
と言われたんですね。赤くて早いとか今時シャアかよと思ってたらですね。
目の前に現れていた。
image (13).jpg
しかも速い

さてそんなIKEAですが食べ物も食べれるのでグルメな僕としては食べてみることに。
食堂っぽいとこで家族連れに囲まれながら(果たして自分が結婚して休日に子供を連れてこんなところに来れるような身分になれるのだろうか)とネガティブになりながら注文してました
image (12).jpg
これまた大量に作られた冷凍食品を解凍したような見た目でした
気になるお味ですが、不味くはないけど毎日これをたべろと言われたらちょっと嫌な感じです。

最初は特に買う予定もなかったんですがIKEAのオシャレ感に惑わされてしまい。
部屋に1個あるだけで女の子が来るという伝説の間接照明を買ってみることに。
さて部屋に戻り組み立てようと説明書を出すと
image (16).jpg
なんかめっちゃアバウト

こんな適当であのお洒落な間接照明が出来るのかよと思ったらドライバーとか用いないので、不器用な僕でもすぐ組み立てることができました。
子供の頃レゴのお城とか買って途中で飽きて父親に投げてるような僕でも組み立てられるんで、多分かなり簡単にできるように設計されてるんだと思います。
組み立てること15分で完成。
image (15).jpg
なんかでかい提灯みたいだなあと思いつつも部屋の電気を消して間接照明をつけてみたら
image (20).jpg
めっちゃお洒落
なんか間接照明を持ってるだけで女の子部屋に呼べるんじゃね?
ってくらい小洒落た感じになりました。
大量消費大量生産で物質さえ豊かという昔は過ぎ去り、これから先物質も心も貧しくなるような時代になるのかもしれませんけど、貧者の一灯よろしく、何かこうやって些細なことでも喜べるような性格でさえいれば幸せみたいなの見つかるかもしれないですねとふと思いました。

お洒落な縄の集まりっぽいの見つけたので何かと思って買ったところ。ネクタイをかけるものと聞いたので
かけてみました
image (18).jpg
image (17).jpg
posted by ひろ氏 at 22:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。